淡路島で焼かれた�κ疹討両�判形手塩皿です。
2種類の鮮やかな黄釉の皿2枚と、珍しい緑釉の皿1枚の、彩り豊かな3枚セットです。
皿の中央には、器面を削って文様を施す「陰刻」により、力強く躍動感あふれる龍の文様が表現されています。釉薬の濃淡が、龍の細部を際立たせ、見る角度によって表情が変わる趣深い仕上がりです。
珍味や香の物、お刺身の醤油皿など、様々な用途でお使いいただけます。食卓に遊び心と歴史の重みを添える、味わい深い和食器です。
寸法: 横約9.5�僉澑�行約7.3�僉濆發橘�1.7��
状態: 無傷です。